いざという時の為にホーム画面追加がオススメ!ホーム画面への追加方法はこちら
①リモコンの機能選択が正しいか確認
②エアコン本体のプラグを抜き、フィルターの汚れを確認
③ホコリがたまっている場合、フィルター掃除
④「送風」機能で20~30分運転
⑤「室外機」も確認し、改善しない場合は管理会社へ連絡
①室外機の汚れやゴミを掃除(半年に1回程度)
②室外機の周りに障害物がないかチェック
③十分なスペースが確保できているかチェック
④「リモコンやエアコン本体」も確認し、改善しない場合は管理会社へ連絡
①自分で交換せず、大家さん・管理会社へ相談
【経年劣化による故障の場合】
基本的に大家さん・管理会社が負担
【機種が古いなどの自己都合の場合】
入居者負担 ※ほとんどの場合
【残置物の場合】
経年劣化による故障でも入居者負担
①エアコンの電源プラグを抜く
②フィルターを取り出す
③掃除機や水洗いでフィルター掃除
④完全に乾かした後、本体へ戻し、プラグを戻す
⑤「送風」機能で20分~30分程度運転し、内部を乾燥させる
【裏技】暖房を30℃で設定し、1時間程度運転すると一時的に軽減できる可能性あり
①故障した⇒管理会社または大家さんへ連絡
②設備の故障は基本的に大家さん負担
③入居者負担ケースもいくつかあるため注意
④「残置物」の場合、経年劣化による故障でも入居者負担のケースが多い
①壁付け水栓の場合、止水栓をマイナスドライバーやコインを使って回す
②解消しない場合、洗面所・キッチンなどの蛇口を確認
③全ての水が出ない場合、水道メーターの元水栓が閉まっているか確認
④水道工事による断水か確認
⑤ここまでで解消しない場合、水道局や管理会社へ連絡
※台付け水栓の場合、専門業者での対応が必要
①全部の水栓で出ないのか、一部で出ないのか確認
【全部の水栓で出ない場合】
②給湯器のリモコンの電源が入っているか確認
③エラーコードが表示されていないか確認
④ガスメーターにロックがかかっていないか確認
⑤改善しない場合、管理会社へ連絡
【一部の水栓で出ない場合】
②水栓の止水栓が閉まっていないか確認
③改善しない場合、管理会社へ連絡
①お風呂あがりにバスタブクレンジング
②50℃のお湯で浴室全体を流しカビ予防
③鏡掃除(中性洗剤)
④ステンレス部分掃除(中性洗剤)
⑤天井掃除(フローリングワイパー×アルコール)
⑥床掃除(中性洗剤)
⑦ドアレール掃除(ハイター)
⑧拭き上げ作業
①全部の水栓で出ないのか、一部で出ないのか確認
【全部の水栓で出ない場合】
②電気温水器のブレーカーが落ちていないか確認
③本体の電源が入っているか、エラー表示が出てないか確認
④改善しない場合、管理会社へ連絡
【一部の水栓で出ない場合】
②水栓の止水栓が閉まっていないか確認
③改善しない場合、管理会社へ連絡
【封水】排水管に溜めている水
下水の臭いや有害ガスを防ぐバリア
<封水切れ予防>※長期不在前に
○お風呂・キッチン・トイレ等しっかり水を流す
※トイレは便座にラップすると効果的
※1か月以上部屋を開ける際は管理会社へ連絡
①故障した⇒管理会社または大家さんへ連絡
②設備の故障は基本的に大家さん負担
③入居者負担ケースもいくつかあるため注意
④「残置物」の場合、経年劣化による故障でも入居者負担のケースが多い
【水が止まらない場合】
①放水レバーの確認
②タンク内のアームの引っ掛かりやチェーンの絡まり、浮き球の位置等の確認
※タンクレスタイプの場合、止水栓を閉める
③改善しない場合、管理会社へ連絡
【詰まった・流れない場合】
①ラバーカップで押し引き動作を繰り返し実施
②改善しない場合、管理会社へ連絡
①全部の水栓で出ないのか、一部で出ないのか確認
【全部の水栓で出ない場合】
②給湯器のリモコンの電源が入っているか確認
③エラーコードが表示されていないか確認
④ガスメーターにロックがかかっていないか確認
⑤改善しない場合、管理会社へ連絡
【一部の水栓で出ない場合】
②水栓の止水栓が閉まっていないか確認
③改善しない場合、管理会社へ連絡
①全部の水栓で出ないのか、一部で出ないのか確認
【全部の水栓で出ない場合】
②電気温水器のブレーカーが落ちていないか確認
③本体の電源が入っているか、エラー表示が出てないか確認
④改善しない場合、管理会社へ連絡
【一部の水栓で出ない場合】
②水栓の止水栓が閉まっていないか確認
③改善しない場合、管理会社へ連絡
【封水】排水管に溜めている水
下水の臭いや有害ガスを防ぐバリア
<封水切れ予防>※長期不在前に
○お風呂・キッチン・トイレ等しっかり水を流す
※トイレは便座にラップすると効果的
※1か月以上部屋を開ける際は管理会社へ連絡
①故障した⇒管理会社または大家さんへ連絡
②設備の故障は基本的に大家さん負担
③入居者負担ケースもいくつかあるため注意
④「残置物」の場合、経年劣化による故障でも入居者負担のケースが多い
①部屋の暖房は切らない
※洗面所や台所・トイレの扉を開けておき、温かい空気を水道管へ
②露出している水道管や蛇口などにタオルを巻く
③水をちょろちょろ出しっぱなしにする
【注意】これらの対応を行う場合、事前に管理会社へ相談または賃貸借契約書をご確認ください。
①止水栓(お湯、水)が閉まっていないか確認
※シンク下の収納に設置されていることが多い
②マイナスドライバーやコインを使い止水栓を回す
③止水栓を回しても解消しない場合、洗面所やお風呂場などの蛇口も確認
④全ての水が出ない場合、水道メーターの元水栓が閉まっているか確認
⑤水道工事による断水等の可能性がないか確認
⑥改善しない場合、水道局や管理会社へ連絡
①五徳を取り外し、シンクの中にいれる。
②シンクに50℃のお湯をためる
③お湯の中に重曹を入れ、30分放置
④お湯を抜き、中性洗剤で磨く
⑤コンロには重曹を直接かけ、20分放置
⑥キッチンペーパーで拭く
⑦コンロの隙間にはマスキングテープを貼り予防
①全部の水栓で出ないのか、一部で出ないのか確認
【全部の水栓で出ない場合】
②給湯器のリモコンの電源が入っているか確認
③エラーコードが表示されていないか確認
④ガスメーターにロックがかかっていないか確認
⑤改善しない場合、管理会社へ連絡
【一部の水栓で出ない場合】
②水栓の止水栓が閉まっていないか確認
③改善しない場合、管理会社へ連絡
①全部の水栓で出ないのか、一部で出ないのか確認
【全部の水栓で出ない場合】
②電気温水器のブレーカーが落ちていないか確認
③本体の電源が入っているか、エラー表示が出てないか確認
④改善しない場合、管理会社へ連絡
【一部の水栓で出ない場合】
②水栓の止水栓が閉まっていないか確認
③改善しない場合、管理会社へ連絡
【封水】排水管に溜めている水
下水の臭いや有害ガスを防ぐバリア
<封水切れ予防>※長期不在前に
○お風呂・キッチン・トイレ等しっかり水を流す
※トイレは便座にラップすると効果的
※1か月以上部屋を開ける際は管理会社へ連絡
①故障した⇒管理会社または大家さんへ連絡
②設備の故障は基本的に大家さん負担
③入居者負担ケースもいくつかあるため注意
④「残置物」の場合、経年劣化による故障でも入居者負担のケースが多い
①帰宅後は全部の鍵を閉める
②ドアスコープを塞ぐ
③傘を外に置かない
④洗濯物は室内干し(女性物を外干し×)
⑤ポストに郵便物をため込まない
⑥透けないカーテンを使用する
⑦外出時も施錠確認
①ベランダに物を置かない
②雨戸やシャッター、カーテンを閉める
③ベランダ排水溝の詰まりをとる
④お風呂に水をためる(断水時の生活用水に)
⑤懐中電灯やモバイルバッテリーの準備
⑥食料や飲料水の確保
防災リュックを用意(20~30L)
飲料水、非常食、ヘルメット、手袋、懐中電灯(電池も)、ホイッスル、万能ナイフ、ロープ(10m)、貴重品、衛生用品、救急用品、寒暖・天候対策用品、衣類、文具類、情報・電源類
①まずは落ち着いて探す(最後に使った場所など)
②警察署に遺失届を提出する
③見当たらない場合は管理会社へ連絡
※管理会社によってスペアキーを貸してくれるかも
※自己判断で鍵業者を呼ぶのはNG
①電源を切り、電球が冷めるまで待つ
②電球を反時計回りに回して外す
③口金サイズとワット数を確認し、新しい電球を購入
④新しい電球を時計回りに回して取り付ける
⑤不具合がある場合、管理会社へ連絡
※ダウンライトや間接照明の場合、自身では対応せず管理会社へ連絡
①モニターの電源ボタンが「ON」か確認
②音量設定の確認
③ブレーカーが落ちていないか確認
④改善しない場合、管理会社へ連絡
※入居者が勝手に修理や交換を行うことはできません。
①蝶番で調節
※調整前にドアと床の隙間にタオルを挟む
②蝶番のフタを外し、ネジを調整
右に回すとドアは「上がる」
左に回すとドアは「下がる」
③スムーズに開閉できるようになったのを確認
④改善しない場合、管理会社へ連絡
①止水栓(お湯、水)が閉まっていないか確認
※洗面下の収納に設置されていることが多い
②マイナスドライバーやコインを使い止水栓を回す
③止水栓を回しても解消しない場合、キッチンやお風呂場などの蛇口も確認
④全ての水が出ない場合、水道メーターの元水栓が閉まっているか確認
⑤水道工事による断水等の可能性がないか確認
⑥改善しない場合、水道局や管理会社へ連絡
①全部のブレーカーを落とす
②漏電ブレーカーを上げる
③一つずつブレーカーを上げていく
※この時に漏電ブレーカーが落ちた場所は、漏電が発生している可能性が高い
⑤そのブレーカーを下げたまま、他のブレーカーを上げた状態にする
⑥漏電しているため、漏電調査と修理が必要
⑦最寄りの電力会社まで連絡
①換気をして、空気を循環させる
②除湿器やエアコンのドライ機能を活用し、室内の温度管理をする
※湿度は50~60%にキープすると◎
③結露防止シートなどを活用し、窓の断熱をする
④結露防止スプレーで予防
①洗濯槽の洗浄 ②窓の拭き掃除
③床の拭き掃除 ④玄関の掃き掃除
⑤お風呂の浴槽、排水口掃除
⑥洗面台、キッチンの排水口に泡ハイター
⑦トイレの掃除 ⑧フィルター交換
⑨歯ブラシ交換 ⑩スポンジ交換